営業日カレンダー スクリプトの使い方

営業日カレンダー スクリプトの使い方

営業日カレンダー スクリプトの使い方

1 .ダウンロードしたファイルを解凍します。

2 .解凍したらフォルダを開いて、cale.jsをメモ帳などで開きます。

3 .休日の設定をします。

<!--設定ここから-->から<!--設定ここまで-->までの間を編集することになります。

営業日カレンダー スクリプトの設定場所

例えば、2008年7月23日が休日の場合

holiday['2008/7/23'] = 1;

とします。

同様に休日とする日を改行して足していきます。

(注意)始めから設定されているものは、例ですので、消してください。

4 .設定し終わったら、上書き保存します。

5 .ご使用のサーバーに「cale.js」をアップロードします。アップロードする場所はお好きなところにしてください。

6 .表示したいHTMLファイルをメモ帳などで開いて、表示したい位置に以下のタグを張ってください。

<div id="cale"></div>{br}<script type="text/javascript" src="./cale.js"></script>{br}<script type="text/javascript">{br}<!--{br}cale(2);{br}//-->{br}</script>{br}<noscript><a href="http://www.calenderdayo.com/">営業日カレンダー</a></noscript>

./cale.js』の部分は、「cale.js」のある場所へ相対パスで指定してください。

2』の部分は、表示する月数です。表示させたい月数分だけ数字を指定してください。1ヶ月分のみの表示にしたいなら「1」を指定します。

(例)

cale(1);

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